□ Zeras [2003年05月17日00時26分]はじめまして。過去ログみてもわからなかったので質問します。私はサーバーを2つ使っていて、Aに電光を設置してBで表示したいのですがうまくいきません。Bのアドレスはhttp://sapporo.cool.ne.jp/zeras2/index.htmです。Aのアドレスはhttp://zeras.hp.infoseek.co.jpです。CGIの設定の方は。# このスクリプトファイルをhttp:からのフルパスで記述$script = "http://zeras.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/denkoh/denkoh.cgi";# 作業用ディレクトリ(/temp/フォルダ)# 表示するページから見たパスで記述$data_dir = "http://zeras.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/denkoh/temp/";# 作業用ディレクトリ(/temp/フォルダ)# このスクリプトファイルから見たパスで記述$tmp = "./cgi-bin/denkoh/temp/";# ログファイルの名前$file = "data.cgi";# jcode.pl# このスクリプトファイルから見たパスで記述$jcode = "./jcode.pl";# ファイルロック(一部、この機能が使用できないサーバがあるようです)# 書込が頻繁にあり、同時投稿などでファイル破損の可能性がある場合はONにする$lock_mode = 0; # ファイルロックOFF = 0 ファイルロックON = 1# 記事の最大記録サイズ# 電光!は表示ページに全てのログを書き出しますので、# あまり大きな値にすると表示ページそのもののレスポンスが低下します。# (5000bytesで、全記事に適当にレスが付いた状態でも親記事で数えて概ね10件以上の保存量が確保できます)$max_log = 5000; # 単位:bytes(1kb = 1000bytes)# 投稿記事の最大文字数$max_len = 45;#+++++ 以下自動リロードモード設定# 表示ページとは別のサーバに設置する場合や# サーバの設定(htmlファイルとcgiファイルの呼び出しURLが違う等)により# 投稿後、削除後に記事表示画面に「書き込み不可」「アクセス不可」等の# JavaScriptエラーが出て自動リロードができない場合は# 表示ページと同じ階層にrel.htmlを設置してこの値を 0 にする#(特に問題ない場合は設定の必要無し)$relcheck = 1;# 上の値を0にした場合は、# 以下2行のコメントアウト(#を消去)してhttp://からのフルパスでURLを指定#$rel = "http://zeras.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/denkoh/temp/rel.html"; # rel.htmlの場所#$up_dir = "http://zeras.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/denkoh/temp/"; # 作業フォルダ(temp)の場所 #(アップロードされたはずのファイルが表示されない場合はココ$up_dirを修正)と設定してあります。なにがどうまちがってるのか自分の力でわからないのでどなたかおしえてください。おねがいします。 □ やす。 [2003年05月19日23時10分]infoseekでは、外部からcgiを呼び出すことはできません。
はじめまして。過去ログみてもわからなかったので質問します。私はサーバーを2つ使っていて、Aに電光を設置してBで表示したいのですがうまくいきません。Bのアドレスはhttp://sapporo.cool.ne.jp/zeras2/index.htmです。Aのアドレスはhttp://zeras.hp.infoseek.co.jpです。CGIの設定の方は。# このスクリプトファイルをhttp:からのフルパスで記述$script = "http://zeras.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/denkoh/denkoh.cgi";# 作業用ディレクトリ(/temp/フォルダ)# 表示するページから見たパスで記述$data_dir = "http://zeras.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/denkoh/temp/";# 作業用ディレクトリ(/temp/フォルダ)# このスクリプトファイルから見たパスで記述$tmp = "./cgi-bin/denkoh/temp/";# ログファイルの名前$file = "data.cgi";# jcode.pl# このスクリプトファイルから見たパスで記述$jcode = "./jcode.pl";# ファイルロック(一部、この機能が使用できないサーバがあるようです)# 書込が頻繁にあり、同時投稿などでファイル破損の可能性がある場合はONにする$lock_mode = 0; # ファイルロックOFF = 0 ファイルロックON = 1# 記事の最大記録サイズ# 電光!は表示ページに全てのログを書き出しますので、# あまり大きな値にすると表示ページそのもののレスポンスが低下します。# (5000bytesで、全記事に適当にレスが付いた状態でも親記事で数えて概ね10件以上の保存量が確保できます)$max_log = 5000; # 単位:bytes(1kb = 1000bytes)# 投稿記事の最大文字数$max_len = 45;#+++++ 以下自動リロードモード設定# 表示ページとは別のサーバに設置する場合や# サーバの設定(htmlファイルとcgiファイルの呼び出しURLが違う等)により# 投稿後、削除後に記事表示画面に「書き込み不可」「アクセス不可」等の# JavaScriptエラーが出て自動リロードができない場合は# 表示ページと同じ階層にrel.htmlを設置してこの値を 0 にする#(特に問題ない場合は設定の必要無し)$relcheck = 1;# 上の値を0にした場合は、# 以下2行のコメントアウト(#を消去)してhttp://からのフルパスでURLを指定#$rel = "http://zeras.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/denkoh/temp/rel.html"; # rel.htmlの場所#$up_dir = "http://zeras.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/denkoh/temp/"; # 作業フォルダ(temp)の場所 #(アップロードされたはずのファイルが表示されない場合はココ$up_dirを修正)と設定してあります。なにがどうまちがってるのか自分の力でわからないのでどなたかおしえてください。おねがいします。
infoseekでは、外部からcgiを呼び出すことはできません。